2012年07月30日

いやし隊がフジロックでお手伝い




いやし隊副隊長の【うみ】と、
今年入社した【あおい】のコンビです!
いらっしゃいませ〜♪と普段以上に声を張り上げ、
呼び込みしてました。
  


2012年07月26日

これからフジロックOPEN!

今年は今迄の焼き方を改めて、新型の焼き台を製作!
完璧!と豪語する焼き手の井仙の若旦那は
【鮎10号EX】と名付け、5時〜焼き始めました。
私達は鮎の串刺し!
今日は3000本刺す予定!
  


Posted by ゆっこ at 17:38Comments(0)

2012年07月26日

今日7月25日は母の命日でした。

休みの社員はじめ、
常連客様からもお花やお供え物が届きました。
3・4年前に退職したスタッフもワザワザ休みを合わせて、
母のところへ来てくれました。嬉しくもあり、悲しくもあり。

昨日、仏間の花を差し換えながら、
亡くなって2年かぁ。早いなぁ〜と
母の写真見ながら痛感してました。

バタバタしはじめて2年。まだまだ見えない所だらけ。
昨日も父と夫と3人で今後の経営対策について
夜遅くまで事務所で激論しました。

父から話を持ち出してきたのは、初めて!

母が居なくなり、大きく滝乃湯も変わろうとしてる様に感じてます。

また、居なくなっても
こうやって会いに来てくれたり、
忘れずにお花を送って下さる方々にも 改めて 感謝しております。

  


Posted by ゆっこ at 00:24Comments(0)超~プライベート

2012年07月25日

フジロックの準備が整いました!



今年も湯沢温泉旅館組合青年部←旅館の若旦那・若女将が出店する
【鮎茶屋】の準備です。
魚沼の鮎は1万匹用意!
拘りの木炭も用意。
更にこだわった焼き塩は
糸魚川の温泉地より天然温泉塩を40キロ。(^o^)/
あとは、私達のマンパワー!
この他に、駅ナカでは歓迎のウェルカム太鼓
【雪雷太鼓】を演奏し、
今年もフジロック歓迎ムードで盛り上げていきます♪
滝乃湯でも、この時期になると馴染みのお客様もおり、
有難く思っております。
また初めてフジロックプランでご利用されますお客様には、是非
疲れて戻った時こそ
源泉の温泉に浸かって頂きたいです。

会場では、飲食ブースの【オアシス】にて、滝乃湯さぁ〜ん!アハハ 若しくは
ユッコさぁ〜ん と呼んで下さい。
私も鮎ゴッタクでバテバテになってる事でしょう←毎年ながら(-_-;)
でも 滝乃湯のお客様に声掛けられたら、
パワーアップできます!
たぶん…
では、4日間 フジロック会場オアシスにて、
魚沼の旬を焼き立てで用意して待ってます!

鮎の塩焼きは【鮎茶屋】
ここですよ!!  


2012年07月25日

フジロックの準備が整いました!

今年も湯沢温泉旅館組合青年部←旅館の若旦那・若女将が出店する
【鮎茶屋】の準備です。
魚沼の鮎は1万匹用意!
拘りの木炭も用意。
更にこだわった焼き塩は
糸魚川の温泉地より天然温泉塩を40キロ。(^o^)/
あとは、私達のマンパワー!
この他に、駅ナカでは歓迎のウェルカム太鼓
【雪雷太鼓】を演奏し、
今年もフジロック歓迎ムードで盛り上げていきます♪
滝乃湯でも、この時期になると馴染みのお客様もおり、
有難く思っております。
また初めてフジロックプランでご利用されますお客様には、是非
疲れて戻った時こそ
源泉の温泉に浸かって頂きたいです。

会場では、飲食ブースの【オアシス】にて、滝乃湯さぁ〜ん!アハハ 若しくは
ユッコさぁ〜ん と呼んで下さい。
私も鮎ゴッタクでバテバテになってる事でしょう←毎年ながら(-_-;)
でも 滝乃湯のお客様に声掛けられたら、
パワーアップできます!
たぶん…
では、4日間 フジロック会場オアシスにて、
魚沼の旬を焼き立てで用意して待ってます!

鮎の塩焼きは【鮎茶屋】
ここですよ!!
  


Posted by ゆっこ at 14:58Comments(0)

2012年07月16日

新潟のお婆ちゃんの告別式

8日の母の三回忌の時から危篤状態だったお婆ちゃん…連休前の13日に亡くなりました。
連休中はさすがに留守に出来ず、
ましてや宴会場の接客係を務める担当にもなっており、
父と叔母達は通夜から参列、私は今日の葬儀から出席。
先月末に見舞いに行ったのが最期でした。
私達が母と一緒に新潟の自宅へ伺うと、
チョット高い声で、牛乳あるよ!カルピスがいいかな?
ウチの麦茶はショッパカライから駄目だったよね。って
飲料好きの私に!
アイスが好きな妹には、
冷凍庫にアイスが入ってるケド、サッチャンの好きなのあるかな?
って、とにかく ジッとしてないで、次から次へと お婆ちゃんの気配り
もてなす姿が目に浮かびます。
私が新大〓に入院してた時には、付き添いをしてくれて
腸閉塞の時は毎日何時間も【のの字】といいながら
お腹をさすってくれて。
今日はお婆ちゃんにお別れの花を添える時に
そんな思いが一気に込み上げて涙が溢れました。

そして、改めて
人の命の儚さを感じました。お婆ちゃんは92歳で永眠。
私にとって健在の祖父母は一緒に生活している
お婆ちゃん89歳のみとなりました。
今日も自宅に1人にさせられず、娘共に新幹線で新潟に連れて行きました。

お婆ちゃんッコだった私にとって、まして 母が亡くなった今、
親孝行の気持ちも含め
長生き出来る様な環境つくりに
務めようと思った!

TVでは、中越沖地震から5年目と放映されてたが、
月日の経過の速いこと。
その分、皆が年取るんだなぁ〜って痛感。

お婆ちゃん、天国でママとお爺ちゃんに会えたかな?  


Posted by ゆっこ at 23:54Comments(0)超~プライベート